歯科医院の撮影依頼はAmazing Graphのカメラマンにお任せ!

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本日の撮影レポートは、都内の某歯科医院さんです♪

この頃歯医者さんでは「Webサイトをリニューアルしたい」という声が多いのです。患者さんのイメージUPのため、清潔感や安心感を表現する…そのための写真撮影をカメラマンに依頼されるのですね。

余談ですが、実は、歯医者さんはカメラマンの次に撮影機材を持っている職業かもしれない…!と、私は思っています。 続きを読む 歯科医院の撮影依頼はAmazing Graphのカメラマンにお任せ!

7/20「みなとみらい」写真教室レポート☆

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Photo by 山﨑将方

青い空、キラキラと輝く海…。そんなベタな写真をしっかり押さえてしまうのが、「みなとみらい」写真教室です。祝日開催だった7/20の講座は、過去最多数の10名様の参加でした!

講師はおなじみ、山﨑将方先生です。

アシスタントとして私ひらりんも同行しましたので、少しでも教室の雰囲気を伝えられるようレポートをお送りします。

なんと、今回は特別に許可を得て、後半では生徒さんの作品を一部ご紹介しちゃいます☆ 続きを読む 7/20「みなとみらい」写真教室レポート☆

レンズの選び方/Nikon/AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

今日はNikonのAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDをご紹介したいと思います。是非ご参考に。

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・AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

言わずと知れた超広角ズームレンズの決定版。
それまで常識だった写りでは単焦点という概念を覆し、あらゆる広角単焦点レンズを描写で打ち破って今尚広角レンズの頂点に立つレンズとして君臨しました。 続きを読む レンズの選び方/Nikon/AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

カメラ川柳「お早めに…」

「お早めに この夏こそは 赤外線」

夏といえば赤外線写真の季節。年中撮ろうと思えば撮れるのですが、やはり撮りやすいのは夏ですね。

さて、赤外線写真の撮影に必須のIR(赤外線)フィルターですが、IR-72(720nm)程度が現在の主流かと思います。
純粋に赤外線だけを撮るようなモノクロ撮影ではIR-80(800nm)以上でも良いのですが、最近の流行はモノクロではなく「ウッド効果を魅せつつ、少し色を残した赤外線写真」だと思います。 続きを読む カメラ川柳「お早めに…」

花火撮影の基本と応用!あなたの知らない花火の魅せ方教えます!

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梅雨が明ければお待ちかね、夏本番です。夏といえば日本が世界に誇る夜空のスペクタクルイベント、花火の季節ですね!

今回は花火撮影の様々なノウハウをまとめてお送りします。
花火をまったく撮ったことがない方も、去年うまくいかなかった方も、今年こそきれいな花火写真を撮ってみませんか?

花火くらい撮れるよーという方もお待ちください。ひと味違うテクニックをご紹介していきたいと思います。 続きを読む 花火撮影の基本と応用!あなたの知らない花火の魅せ方教えます!

iPadでテザリング&カメラコントロール!Manfrotto 「DIGITAL DIRECTOR」発売!

Digital Director

この度、三脚やスタジオ機材で有名なManfrottoから、AppleのiPadを接続してテザリング撮影が行えるアクセサリー「DIGITAL DIRECTOR」が発売されました。

ただの外部モニターじゃないの?と思ったそこのあなたDIGITAL DIRECTORは単なるライブビューの表示用ではありません。 続きを読む iPadでテザリング&カメラコントロール!Manfrotto 「DIGITAL DIRECTOR」発売!

カメラ川柳「PLは…」

「PLは 三角マークを 太陽に」

PLフィルターの基本的な使い方は、フィルター枠を回転させながら効き具合を目視で確認して行います。

しかし急いでいたり、連続で構図を変えながらサクサク撮影する場合は毎回フィルターを回していて確認していては間に合いません。 続きを読む カメラ川柳「PLは…」

賞金?モチベーション?私がフォトコンに応募する3つの理由!

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↑惜しくも(?)去年地元のフォトコンで入賞を逃した作品。ほか多数…。後から「なぜこんなの送ったし」と思っても、それはそれでイイのです。

ひらりんです☆ みなさん、写真を撮ったあとはどうしていますか?プリントして飾ったり、SNSに投稿してたくさんの人に見てもらったり、それぞれの楽しみ方があると思います。

写真がずっと趣味の方でも、プロカメラマンでも人によっては意外に経験がなかったりすること、それが「フォトコンテスト」です。せっかくの作品なのに、そんなのもったいない!

わたしは、写真を始めて間もない方にこそ、尻込みせずとにかくフォトコンに応募することをお勧めしています。

昔はプリント応募が主流でしたが、今はネットでのデータ応募が多くなっているため、かなり敷居が低くなったはず。ここで改めてフォトコンのメリットを見直してみませんか? 続きを読む 賞金?モチベーション?私がフォトコンに応募する3つの理由!